幼女曜ちゃんのふたなりおちんぽ連続アクメ作戦

何食ってたらこんなん書けるんでしょうね。

〜十千万旅館〜


千歌「は?」


梨子「あれ?よく分からなかったかな……」ハワワ


千歌「ハワワじゃないよ」


梨子「曜ちゃんを幼女にしておちんぽをしゃぶり尽くそうと思うのだけど」


千歌「なに?関わり合いになりたくないんだけど」


梨子「ひどい……私が嫌って言ったことでも千歌ちゃんは無理やり誘うのに……」


千歌「スクールアイドルに誘う事とレイプをよく比べようと思ったよね」


梨子「やってることはどっちも強制だもん」


千歌「うるさいよ。なにが「だもん」なのさ」


梨子「やってることはどっちも強制ずら」


千歌「そういう問題じゃねえよ巫山戯んな」


梨子「ここに小原さん作のお薬があるでしょ?」


千歌「うん、犯罪だね」


梨子「ちなみに私のコードネームは櫻正宗」


千歌「黙れ」


梨子「これを飲ませると、ちっちゃくてぶち犯したくなる可愛さと出産欲がMAXまで高まるあどけなさを持った幼女曜ちゃん、略して幼ちゃんができるの」


千歌「うわ。うわ」


梨子「ここで千歌ちゃんが思ってる疑問に答えるね」


千歌「うん」


梨子「なぜ曜ちゃんをロリっ子にするのかということだけど」


千歌「私が疑問に思ってるのは梨子ちゃんの思考回路だよ」


梨子「小さな子は精子も精液も無く、射精機能が無いのは知ってるよね」


千歌「知らないけど知ってる事にしておいて」


梨子「けれど刺激をするとオーガズムには達するの」


千歌「ほーん。で?」


梨子「事実上永遠に射精させる事ができるの!!」フンスッ


千歌「梨子ちゃんじゃなけりゃ殴ってたんだけどなぁ」


梨子「なので曜ちゃんを幼女にしてフェラの限りを尽くしてくるの。ご奉仕ね……♡」


千歌「そんなご奉仕があってたまるか」


梨子「森蘭丸は織田信長の性処理してたよ?」


千歌「今は平成です。もう終わるけど」


梨子「本当は曜ちゃんのあったかまろやかミルクを飲みたいんだけどね」


千歌「言い回しがキモいよ」


梨子「精液」


千歌「誰がストレートに言えって言ったんだよ」


梨子「実は毎晩忍び込んでしゃぶり抜いて貯めた曜ちゃんのミルクがそろそろ屋根裏に隠せない量になってきたの」


千歌「いつからやってるの」


梨子「結構前。見る?……飲んだらダメだよ。いくら千歌ちゃんでも曜ちゃんのおちんぽミルクは渡さないんだから」


千歌「いらん」


梨子「なら安心ね。千歌ちゃんのお家の屋根裏も借りて良い?」


千歌「貸倉庫でも借りてろ」


梨子「その手があった!ありがとう千歌ちゃん♡」


千歌「ごめんね曜ちゃん」トオイメ


梨子「じゃあ早速曜ちゃんに飲ませてくる」


千歌「しばらくウチに来ないでね」



────────────

───────

──


〜曜の家〜


梨子「こんにちは、曜ちゃん」


曜「帰って」


梨子「酷い……そんなこと言うなんて」ポロポロ


曜「私知ってるんだからね!梨子ちゃんが夜な夜な私をレイプしてるって」


梨子「じゃあ話が早いね」スッ


曜「ひぃ!?何を企んでるの!?」


梨子「曜ちゃんを薬で小さくして、ロリちんちんのイキ様を見る」


曜「犯罪じゃん!」


梨子「犯罪じゃないよ。快感を得るだけだよ」


曜「その手段に犯罪を使ってるってこと!」


梨子「曜ちゃん……私じゃ気持ちよくならなかったの……?」


曜「え?」


梨子「私がお口や手で沢山気持ちよくしてたのに……曜ちゃんは嫌だったの……?」


曜「いや……そういう訳じゃ……」


梨子「あんなにいっぱい私に射精して、気持ち良くなかったって言われても、信じないもん!」


曜「あの、梨子ちゃん。これ、そういう話じゃなくて」


梨子「スキあり!」ガバッ


曜「むぐっ!?」


梨子「飲んで飲んで♡可愛くなろうね♡」


曜「梨子ちゃ……や……め…………」



────────────

───────

──


曜「……ん……んん」


梨子「目が覚めた?」


曜「うん……あれ?」


梨子「どうしたの?」


曜「わ、私の身体が縮んでる!?」


梨子「そうだね♡うふふ、可愛い♡」ナデナデ


曜「は、離してよ」ジタバタ


梨子「いくら曜ちゃんでも、小さくなった状態なら負けないよ」ギュッ


曜「うう……な、何をするつもりなの……?」


梨子「まずはおちんちんを」


曜「断る!」


梨子「嫌なら抵抗しないとダメなんじゃないかな」ペロペロ


曜「ひゃんっ!耳!」ゾクッ


梨子「うふふ♡小さくなっても感度はバッチリだね♡」


曜「う……うぐぅ〜!離して!離して!」ジタバタ


梨子「うふ、だーめ」ギューッ


曜「や!やめて!!」


梨子「やめない♡それ!」


曜「やっ!いやぁ!!」ズルッ


梨子「あら♡嫌って言う割に、おちんちんは準備万端みたいだよ?」ツンツン


曜「ふあっひゃっ」


梨子「うりうり♡」クリクリ


曜「ふあああっ♡いやぁああ!♡」ビクビクッ


梨子「ふふ♡流石曜ちゃん♡もうイッちゃったの?」クリクリ


曜「イッてないもん!!クリクリやめてぇ!」


梨子「やーだ♡」クリクリクリクリ


曜「ふぁああああんっ♡」ビクッ


梨子「ちょっとしか弄ってないのにそんなにイッちゃって……♡本当に嫌なの?」クリクリ


曜「ふぁっ♡せ、生理現象だもん!」


梨子「ふぅん……そんな態度取るんだ」


曜「はあ……♡はぁっ♡なにさ……」


梨子「いいよ……じゃあ、曜ちゃん」ダキッ


曜「……?」


梨子「私無しでは生きていけなくしてあげる」チュルルルッ


曜「お゛っ……!?」ビグゥッ


梨子「じゅるるっぢゅるっぢゅぼぼっ」


曜「んぎぃ!♡あ゛っ♡お゛っ……お゛ごぉっ♡」チョロロロ


梨子「よおひゃんっはあ♡おもあひはんへはるいほへ♡」モゴモゴ


曜「いやぁあ!!♡咥えながら喋っちゃめぇ!!♡」ビクッ


梨子「ちゅぅぅぅっ♡ちゅぱっレロレロレロ……♡」


曜「ああああ!!♡もうダメ!やめてぇ!頭おかしくなっちゃうよ!!」ガクガク


梨子「なっちゃっていいよ♡私が面倒見てあげるからね♡」シコシコ


曜「シコシコだめぇ!♡」ビクッビクッ


梨子「うふふふ♡腰を前に突き出して、射精してるみたい♡梨子お姉ちゃんのお手手気持ちいい?♡」


曜「んはっ♡はっ♡そんなことっ♡」


梨子「あ、おちんちん剥き剥きしてなかったね♡ふふふ」


曜「だめっ!もう触っちゃいや!」ジタバタ


梨子「顔の前でおちんちんぶらぶらさせて……誘ってるの?♡」ペロッ


曜「んぉおっ♡違うもんっ♡」ビグゥッ


梨子「自己主張の激しいおちんちんはこうだ♡」ムキッ


曜「やぁああっ♡やめてぇ!!♡」


梨子「あら♡可愛い♡おちんちんパクパクさせちゃって♡初めて皮を剥いたからチンカスも溜まってる♡」


曜「言わないでっ」ウルッ


梨子「うふふ♡こんなに可愛いおちんちんなのに、臭いはちゃんと曜ちゃんのおちんちんだね♡臭くて甘い♡」


曜「うぇえ……ひどいよぉ……」ポロポロ


梨子「泣いてる曜ちゃんも可愛い♡」


曜「もう辞めてよ……」エーン


梨子「やだ♡」


梨子「じゅるるるるるっ♡もごもごもご」


曜「お゛ほぉ!?おちんぽもぐもぐ!ダメ!そんなのダメ!!♡」ガクガク


梨子「カプカプ♡ちゅっ♡ちゅううう♡」


曜「あ゛あ゛ああ゛っ♡甘噛みっもうイクっ!♡イクぅ!!♡」ビグゥッ


梨子「じゅるるるるるっ♡ぷはぁ♡」


曜「んひっ♡んほっ♡」ビクビクッ


梨子「うふふ♡綺麗になった♡写真撮っとこ♡」パシャ


曜「んぉ……♡ほぉ……♡」


梨子「気持ち良さそうに放心して♡チンカスのお掃除そんなに良かったの?♡」


曜「はぁ……♡んはぁ……気持ち良くなんか……ないもん……」


梨子「……」


曜「なにさ……もう……許さないんだからね……」ハアハア


梨子「そんなに言うんだったら、今日1日ずっっとシゴいてあげる」


曜「えっ」ゾッ


梨子「許さないから。やめてっていってもやめない。曜ちゃんのおちんちんもおまんこも全部苛めあげる♡」


曜「やっやだ!!」バッ


梨子「逃がさないよ」ガシッ


曜「は、はなし……モゴッ」


梨子「うふふ♡おちんちんの快楽しか考えられなくなるまで、あんな事こんな事してあげるからね♡」


曜「ぁ……ぁ……」ブルブル



────────────

──────

──


〜長井崎〜


千歌「って事が昨日あったんだよ」


果南「そっかー。いいんじゃない?」


千歌「まぁね」


果南「そもそも曜は梨子にレイプされてる事知ってるでしょ」


千歌「多分ね」


果南「じゃあいいんじゃない?お互い満足でしょ」


<オ"オ"オ"オ"オ"オ"!


果南「あっ、噂をすれば」


千歌「梨子ちゃんの頭に曜ちゃん……?がしがみついてるね。全裸で」


果南「あの状態で延々とフェラされてるのか」


千歌「てかあれで登校する梨子ちゃんがヤバい」


梨子「ほはおう♡ひはひゃん、ははんひゃん」


曜「お゛……♡た……たす…………け……お゛ほっ」ビクッ


梨子「ぢゅぅぅぅぅぅっ♡」


曜「…………っ!♡」チョロロロ


梨子「んふっ……♡ちゅっ♡ちゅっ♡」チョロロロロ


千歌「友達が幼馴染を幼児にして性行為する所を見せられる私の気持ちわかる?」


果南「しかも目の前でイッて二人揃ってお漏らしするというね」


千歌「帰れ」


梨子「へんへいひおほはへひゃうほ」モゴモゴ


曜「しゃ……べ……!かはっ♡」ガクガク


果南「またイッてる」


千歌「それで授業受けるの?」


梨子「うん」ペロペロ


曜「やめ……はな……し…………んっ」


果南「曜の頭から湯気出てる」


梨子「じゅぼぼっ」


曜「ん……っはっ……!」カクカク


梨子「ふふ♡曜ちゃんはこれが好きなんだよね♡」


曜「……!そ、それはぁ!ダメっ……」


千歌「意識を取り戻した」


果南「曜ー?」


曜「た……助け」


梨子「えい♡」ズプッ


曜「んおっ♡」ビクッ


梨子「おまんこほじほじされながらおちんちんの先っちょをちゅるるってされるのが好きなんだよね♡」


曜「それだけはぁ!♡やめて!♡」


千歌(ちょっと喜んでない?)


梨子「うふふ♡じゃあお願いしないとダメなんじゃないかな♡」


曜「やめてくださいお願いします!もう限界です!」


梨子「いや♡」パクッ


梨子「ちゅるるるるっ♡」ジュポジュポ


曜「あひっ♡あっ♡イクっ♡……っ♡」ビクビクッ...ビクッ


果南「うわ。凄い仰け反ってる」


千歌「白目剥いてるし、てか鼻血出てる」


梨子「♡♡」


千歌「もうそろそろ学校に着くけど」


ダイヤ「帰れ」


梨子「ひほい」モゴモゴ


曜「……!………………!」


千歌「曜ちゃん死んじゃうよ?」


果南「他人行儀すぎる」


梨子「仕方ないね……」チュポン


曜「」ガクッ


梨子「今日は曜ちゃんと愛を育んでくるね」


千歌「愛とは」


果南「レイプである」


千歌「ただのやばい人じゃん」



────────────

──────

──


〜梨子の家〜


梨子「ふふ♡さて、曜ちゃん♡」


曜「……」ビクッビクッ


梨子「ご機嫌は如何?♡」


曜「……さい……あく…………」


梨子「あれだけイッて自我を保てるのは凄いよ。流石曜ちゃんだね♡」


曜「ぜ……ぜったい仕返しするんだから」


梨子「どうやって?♡」ナデナデ


曜「んぅっ♡……それは……」ムクッ


梨子「ん?」


曜「ん?ん?」ムクムクッ


梨子「そ、そんな……曜ちゃんが元に戻った……!?」


曜「おお……?なんかよくわかんないけど、良かった」


梨子「やばいかも」アセ


曜「体もバッチリ動くや」


梨子「まずい!」ダッ


曜「逃がさない!」ガシッ


梨子「やん!!」ドターン


曜「ふふふ……梨子ちゃん。ただじゃ済まさないよ」フフッ


梨子「いや!ダメ!」ジタバタ


曜「今の私には勝てないよ♡」


梨子「ダメなの!曜ちゃんっお願い離してっ」


曜「嫌であります」ヌガセ


梨子「やっいや!」


曜「梨子ちゃんのここ、一日中びしょびしょだったの?絞れる位パンツが濡れてるよ」


梨子「知らないもん」


曜「ふふ……」ヌギヌギ


梨子「な、何をするの」


曜「ふふん♡では、何時もの仕返しに、梨子ちゃんのここを頂いちゃうよ!」ズプゥッ


梨子「んぃい゛っ……!!?」ビグゥッ


曜「あれ?梨子ちゃん初めてなの?ビッチだと思ってたのに」パンパン


梨子「や゛っ……あ゛っ……!いたっい……!や゛めてっ」


曜「梨子ちゃんはやめてって言ってもやめてくれなかったから、嫌♡」パンパン


梨子「くぅっ……んぁっ……!」


曜「だんだん慣れたら気持ち良くなってくるよ」パンパンパン


梨子「気持ち良くなんか……ならないもんっ童貞のくせにっ!」


曜「そうかな?」パンパン


梨子「私知ってるもんっ……曜ちゃんが私以外とっエッチなこと……んっ♡した事ないの……!♡」


曜「でも既に感じ始めてるよ?♡」パンパン


梨子「んんっ♡これは……生理現象だもんっ♡」ハァハァ


曜「じゃあ問題ないね♡」パン!パン!


梨子「んんっ♡お願っ♡も、やめてっ♡」


曜「なんで?」パン!パン!


梨子「も、もうしない♡からっ♡私がっ♡悪かっ!……たからっ♡」


曜「これからの事は知らないけど、今までの分をお返ししないとね!♡」パァン!パァン!


梨子「やだっ♡はげっしっ……!いっイクっ……!♡」プシャァアア


曜「イッちゃったの?♡でも私まだイッてないから続けるね」パン!パン!パン!パン!


梨子「やらぁあっ♡ごめんなさ゛いっ♡私がっ♡悪かったから゛ぁっ♡」ガクガク


曜「何回言うのさ♡」パン!パン!


梨子「んゃぁあっん♡こんなのぉ♡ダメなのにぃっ♡」


曜「反抗してたのは最初だけで、すぐに快楽に溺れるなんて、流石梨子ちゃんだね♡」パン!パン!パン!パン!


梨子「ちがうのぉっ♡これはっ♡曜ちゃんのせいっ♡」


曜「知らないなぁ」パン!パン!


梨子「んほっ♡ごめんなさいっ♡ごめっ♡なさいっ♡やめて……っくださいっ♡」


曜「嫌だ♡もう射精しちゃうかも♡」


梨子「ひっ!?な、中はダメ!♡ダメなの!!」


曜「知らないであります♡」パン!パン!


梨子「んはぁっ♡気持ちいいのにっ♡中に出されたらもう……♡んっ♡壊れちゃうっ♡」


曜「壊れちゃったらごめんね♡出すよ……っ」


梨子「いやぁっ♡抜いてぇ!♡」


曜「イクっ♡イグゥっ!♡」ドピュッビュルルルルッ


梨子「やぁぁぁっ♡曜ちゃんのが中にぃっ♡」ビグゥッビクビクッ


曜「ふぅ……♡ふぅ……♡」


梨子「あ……♡へぇ……♡」


曜「もう……レイプしないで……ね♡」


梨子「曜ちゃんに……言われたくないもん……♡」


曜「フェラとか……夜這いをやめてってこと……♡」フゥ


梨子「なんで……?♡」


曜「だって……普通にSEXした方が気持ち良いもん♡」


梨子「……うん♡それはそうかも♡」


曜「これからは普通に遊びに来てね♡」ダキヨセ


梨子「あん♡曜ちゃん……♡毎日来てもいい?♡」


曜「いいよ♡」ナデナデ


梨子「やった♡嬉しい……ね、曜ちゃん」


曜「なに?」


梨子「曜ちゃんって、私以外と性行為した事あるの?」


曜「無いけど」


梨子「ふふっ♡やっぱり童貞さんだったんだ♡」


曜「梨子ちゃんだって処女だったじゃん」


梨子「そうだよ。……でも良かった。いつか曜ちゃんの初めても貰うつもりだったから♡」


曜「うわ。なんか手のひらで踊らされた感じ」


梨子「さて、どうかな♡」ギュー


曜「うーん、まあいいや」ナデナデ


梨子「……」


曜「今度はどうしたの?」


梨子「曜ちゃんは私をセフレにするつもり?」ムスッ


曜「?そうなるね」


梨子(ナチュラルサディストめ……)


曜「それが?」


梨子「中出ししたんだから責任取って私とお付き合いしなさい!」


曜「やだ」


梨子「え……ふ、ふーん。そんな事言うんだ。明日皆に曜ちゃんにレイプされて中出しされたって言いふらしちゃうんだから!!」


曜「いや、梨子ちゃんが普段してる事じゃん」


梨子「私はおちんちんをレイプしてるだけで、おちんちんでレイプしないもん!」


曜「なんという暴論……」


梨子「嫌なら明日学校で覚悟してねっ」


曜「はあ。……梨子ちゃん」


梨子「なに?」


曜「ん……」チュ


梨子「ん……」チュム


曜「……これでいい?」


梨子「……うん」ギュッ


曜「じゃあ……改めて、よろしくね」ナデナデ


梨子「えへへ……うん♡」ギュー




|c||^.-^||「ハッピーエンドね」